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ニュージーランドの教育システムについて

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ニュージーランドの義務教育は6歳から16歳の10年間です。小学校(Primary School)には日本のような入学式はなく、 5歳の誕生日を迎えた子が順に入学します。

ニュージーランドの学校は公立校がほとんどで、86%の子どもが公立校に通学しています。10%の子どもはIntegrated*に在籍、 残りの子ども達が私立校、 又はホームスクール(家庭での教育)という形で教育を受けています。

*経営体系は公立校と同様だが、特定の宗教や哲学、理論に基づいた指導を行っている学校。

小学校から高校、高等教育まで、また公立校、Integrated校、私立校、多くの学校で留学生を歓迎しています。
これらの学校や語学学校など、留学生を受け入れる全ての学校は、教育省(Ministry of Education)が作成した「留学生の生活保障に関する服務規程(Code of Practice for the Pastoral Care of International Students)」に同意しており、当規程に従って運営を行っているため、安定した質の高い教育環境の維持が可能になっています。

このことからもわかるように、ニュージーランドでは国をあげて留学生を歓迎し、また受け入れ環境を整えており、安心して留学できる国であるといえるでしょう。

日本の高校1~3年にあたる Year 11,12,13 の学生の為の NCEA については、こちらのページをご確認下さい。


ニュージーランドと日本の就学年齢比較