ニュージーランド 留学 高校留学 無料相談 Yottecott ヨッテコット|高校留学・当社サポート
お問い合わせはこちら お申し込みはこちら
ニュージーランド在住留学カウンセラーにスカイプ電話で直接相談!
もちろん無料です。
中・高校生留学
弊社について
お役立ち情報
24時間以内にご返答いたします。
週末、NZの祝祭日を挟む場合、お時間がかかることがございます。
ご了承ください。
Home 中学・高校留学 当社サポート

当社現地サポート - ガーディアンサポート


保護者様が同伴せず、小学・中学・高校生だけで渡航される場合、こちらでのお子様の生活を直接サポートするのは、学校スタッフ、ホストファミリー(または寮スタッフ)、そしてガーディアンと呼ばれる保護者代理です。

ガーディアンは保護者の代理として、現地でのお子様に関する決定権をもつことになり、通常、英語と学生の母国語の両言語を理解できる大人である必要があります。

ネイピア地域で学習する中学・高校生には、当社ご提供の「ガーディアン(保護者代理) サポート」をご利用頂くことが出来ます。遠くから見守る保護者様、こちらで頑張る留学生ご本人、双方に安心して留学生活を送っていただくために、 当社スタッフが全力でサポートいたします。

尚、当サポートのご利用は、現地校側が強制としていない限りは任意でのご利用となります。 当サポートの利用は必要ないという場合には、「語学学校、現地校入学手続き代行サービス」(無料)のみをご利用ください。

ガーディアンサポート利用の利点、実際の例は、こちらをどうぞ。


ガーディアン(保護者代理)サポート

年間NZ$4500

※1年未満のご滞在の場合には、短期サポートをご提供可能です。お問合せ下さい。
  • 24時間緊急連絡対応
    *学校スタッフ、ホストファミリー、保護者様、留学生本人の4者に当社スタッフの携帯電話番号をお知らせ、 いざという時には常にご連絡頂ける姿勢を整えています。

  • 保護者様への定期連絡
    *学校スタッフ、ホストファミリーとは密に連絡を取り合い、安全で充実した留学生活を送る事が出来るようサポートいたします。 定期的に保護者様へご報告いたします。

  • 急病の際の救急車手配、病院付き添い、医療通訳手配など
    *そのために発生した救急車代、通訳雇用費用等は、実費負担をお願いいたします。

  • 急病ではない場合の通院予約、病院付き添いなど

  • ネイピア到着時帰国時の空港送迎
    *状況により弊社スタッフが対応できない場合、弊社スタッフは事前・事後にご挨拶をさせて頂く形とし、空港送迎は学校スタッフやホストファミリーに対応いただけるよう手配することもあります。
  • suport2
  • ネイピア市内の案内/ 諸設備の位置確認

  • 学校やバス停の位置確認

  • ホストファミリー、寮スタッフとの初対面サポート
    (家庭ルールの確認を含む)

  • 生活オリエンテーション(NZ生活の習慣、交通規則、移動方法など)

  • 両替サポート

  • 現地銀行口座開設サポート
  • support
  • 携帯電話購入同行

  • ポケットWiFi (プリペイド式)手配サポート

  • ビザ申請全般のサポート(サポート継続の場合、翌年度のビザ申請もサポート)

  • 学校・ホストファミリーからの連絡事項の保護者様への報告

  • 学校発行書類(成績表、レポート等)の和訳

  • ご家族渡航時の宿泊先、レンタカー等手配

  • 三者面談、学校からの呼び出しなどへの参加,保護者様へのご報告

  • 現地高校見学手配、同行(ネイピア地域以外の高校見学同行は別途料金)


◎ 上記費用に含まれないもの

  • 専門的な医療通訳を雇用した場合の通訳からの請求額実費

  • 一時帰国、帰国時にオークランドでの前泊が必要となり、更に弊社スタッフの引率が必要となった場合の引率者及び学生の宿泊代、ネイピア・オークランド間の移動費

  • 航空券の日程変更等により、航空会社より請求された差額等実費


◎ 注意事項

  • 渡航後(留学開始後)のサポート契約はお受けしません。

  • ガーディアンサポートをご利用頂いていない場合、緊急時を含む一時的なサポートのご提供もできません。( 例: 健康上の問題やホームステイ先、学校での問題発生時など)

  • サポート開始後の期間短縮、キャンセルによる返金はありません。

ガーディアンサポートを使っていて良かった!の具体例

実際に留学を開始してみないと中々イメージしにくいガーディアンのサポート。
これまでに実際に起こった具体例と合わせて、ガーディアンである弊社がどのように動いたかもご説明させて頂きますね。

事件簿1: 寮で高熱、そして全身に湿疹、夜間だったため救急病棟へ運ばれた。 

○ 学校スタッフよりの連絡を受け、すぐに病院へ駆けつける。
○ 救急病棟にて看護師による問診や各種検査、医師による診察が行わる間、学生と看護師・医師とのコミュニケーションをサポート
○ 同時に、予め日本の保護者様に提出して頂いていたアレルギーの有無や、日ごろ服薬しているお薬など、必要事項を医師に説明
○ 入院が決定。救急病棟から一般入院病棟へ移動。弊社スタッフも同室に泊まり込む
○ 翌朝、検査結果を待ち、診察。診察時のコミュニケーションをサポート
○ 常時、学校にて待機の学校・寮スタッフへ報告。
○ 常時、日本の保護者様へご報告。
○ 処方箋が発行され、退院。 薬局にて処方薬を購入、寮へ戻り、学校・寮スタッフへ詳細報告
○ 医師の指示に従い、1週間に一度の経過観察のための通院を数回サポート

事件簿2: 学校での態度が問題視されたが、原因は国による習慣や考え方の違いが根本に。

○ 学校スタッフよりの連絡を受け、すぐに学校へ駆けつける。
○ 学校スタッフより問題視された態度について、詳細に聞き取り
○ 学生からも聞き取り
○ 学生に学校スタッフの言い分を説明。
○ 学校スタッフにも学生の言い分を説明し、同時に日本での習慣や考え方を説明
○ 双方納得し、学校スタッフからは同級生にも習慣や考え方の違いがあったことを説明してもらう。
○ 時間をおいて、学校スタッフ、学生の双方に状況確認、問題が継続していないことを確認。