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親子留学ビザ情報

親子留学に関係するビザ情報を整理


親子留学の場合、ビザが障害となって思った通りのプランが作成できないことも度々。
当社はビザコンサルタントではありませんので、永住権や就労ビザといったビザ取得をお手伝いすることは出来ません。ただ、親子留学を実現するた不可欠なビザについてのアドバイスは可能です。以下参照いただき、ご不明な点などございましたら、お気軽にお問合せ下さい。

お子様の年齢 お子様の通学先 保護者様過ごし方 滞在期間・ビザ種類
滞在期間 お子様 保護者
5歳未満 保育園・幼稚園 最長3ヶ月学校通学可能。 最長9ヶ月 観光ビザ 観光ビザ
5歳の誕生日
以降
語学学校 3ヶ月未満 観光ビザ 観光ビザ
パートタイム通学許可の可能性あり。 3ヶ月以上 学生ビザ ガーディアンビザ(※)
現地校 3ヶ月未満
3ヶ月以上

観光ビザ・学生ビザについては、こちらより詳細をご覧下さい。

ガーディアンビザ


当ビザは、親子留学独特のビザになります。
17歳以下、またはYear 1から13 に在籍するお子様の保護者(片親のみ)が、ガーディアン(保護者)としてニュージーランドに一緒に滞在できるビザで、一回最長12ヶ月までの発行となりますが、お子様のビザが更新されればガーディアンビザの延長が可能となり、お子様が18歳になるまでであれば何度でも更新が出来ます。

ガーディアンとして当ビザを申請できるのは、親権を持つ両親のどちらか、もしくは裁判所から法的に指名された方のみで、自国でもお子さんと一緒に住みお世話をされている方に限られます。

 

ガーディアンビザ申請に必要な書類

2019年1月現在、オンライン申請が可能になっております。
ヨッテコットご利用の方の場合、詳しくはお気軽にお問い合わせください。
必要な物は、以下の通りです。

1. 申請フォーム記入

2. ビザ申請料金: ※日本国籍の方が、日本で申請を終えられる場合には無料。

3. パスポート写真ページ PDFファイル ※滞在期間プラス3ケ月以上残存有効期間のあるもの。
(在日韓国籍の方は日本への再入国許可がある事。)

4. パスポートタイプの写真 JPEGファイル
money
5. 滞在資金に関する証明:1ケ月につき1人NZ$1250、年間NZ$15000 相当の滞在資金があることの証明。滞在資金証明はいずれも本人名義で1ヶ月以内に発行された預金残高証明書等を提出することにより証明してください。学生ビザを申請されるお子様と合わせての1つの書類で問題ありません。

6. ニュージーランド出国の航空券またはその支払い証明書: 往復 Eticket (旅行会社からの予約確認書及び領収書のコピーでも可)、またはニュージーランドを出国できる航空券購入の資金を持っていること(上記の「5」の金額と別に約NZ$3000が必要) 。次の目的地がビザを必要とする国であれば、その国のビザも必要です。

7. 親子関係を証明する書類:住民票 または 戸籍謄本等とその翻訳

8. 日本に残る一方の親よりの委任状

9. 胸部レントゲン検査書、または健康診断書: 6ヶ月以上の滞在を予定する方は、胸部レントゲン検査書を提出する必要があります。指定用紙(Temporary Entry X-ray Certificate)xrayの用紙を用いて、指定病院・指定医師のもとで診断を受け、申請書類と一緒に提出してください。

過去のニュージーランドでの滞在が、今回の滞在を加えて通算1年を超える方は、健康診断Medical and Chest X-ray Certificate を提出してください。ただし、健康診断(Medical and X-Ray Certificate NZIS1007)を過去36ヶ月以内に提出された場合は、前回のNZIS1007の発行日から3年間は再提出の必要がありません。

ビザ申請等に関する注意事項

attention

ビザ有効期間

お子様の学生ビザと同期間、発給されます。

ビザ発給

Eビザでの発行となります。Eビザとは、パスポートに貼られるシール型のビザではなく、移民局から送られているメールそのものがビザとして機能するもので、届いたメールを印刷し、パスポートと一緒に入国審査時に提出する必要があります。

弊社では常に正確な情報のご提供に努めておりますが、予告なく変更される場合もあります。また個別の対応となるため、100%の確約はできません。必要に応じ、移民局へのお問合せをお願いいたします。